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その他の病気・治療の体験
【手術直後の様子】夜泣きとよだれで混乱状態|コロンの手術体験記
耳の穴の中にできた【耳の腫瘍の除去手術】をすることになったコロンは、全身麻酔をするついでにと【臍ヘルニア】と【脂肪腫の除去手術】も一緒に行うことになりました。 12才のシーズー犬コロンです。 手術は無事に成功し日帰りで退院できたのですが、術... -
お役立ちグッズ
自宅でドライシャンプー&カット|犬僧帽弁閉鎖不全症コロン闘病記⑭
僧帽弁閉鎖不全症で闘病中、心拍が上がる行動は心臓の負担になり、肺水腫を起こす原因になる為、いろいろなことが制限されていきました。 元気な子にとっては問題ないシャンプーやトリミングも、心拍が上がり心臓の負担になる為、 ドクターストップ! 皮膚... -
その他の病気・治療の体験
【大きくなった耳の中の腫瘍】良性?悪性?高齢犬の除去手術体験談
9ヶ月前に僧帽弁閉鎖不全症で心臓の大手術をしたコロン。 実は心臓が悪くなる前から、耳の中に「イボのような腫瘍のようなもの」ができていました。 心臓が治って元気になったコロンは、ずっと気になっていた耳の腫瘍を取る手術をすることになりました。 ... -
その他の病気・治療の体験
3年間で大きくなった【脂肪腫の除去手術】コロンの体験記録
今回は、コロンの左肩にできた大きな【脂肪腫】の除去手術をした体験談です。 3年程様子を見ていたのですが、耳の腫瘍と臍ヘルニアの手術をすることになった為、一緒に除去することにしました。 シーズー犬コロン12才です ※記事の途中で、術後の傷口の画... -
肺水腫
初めての酸素室レンタル|犬の僧帽弁閉鎖不全症コロンの闘病記⑨
コロンの闘病中に迷ったのが、「いつから酸素室を使い始めるべきか…」ということでした。 結局、初めて肺水腫を起こしてから1ヵ月後に酸素室のレンタルを開始したのですが、それはコロンがその間に繰り返し肺水腫を起こしてしまい、「もっと早くレンタル... -
お役立ちグッズ
術後の食欲不振を回復させたペトコトフーズ|犬の僧帽弁閉鎖不全症闘病記
犬の管理栄養士・動物健康管理士・動物介護士等、複数のペット資格を所有する筆者が解説します。 所有資格について 犬の管理栄養士 動物健康管理士 動物介護士 ペットロスケアアドバイザー ドッグシッター セラピードッグトレーナー ペット災害危機管理士... -
お役立ちグッズ
【心臓に優しいお散歩】犬の僧帽弁閉鎖不全症コロンの闘病記録⑬
僧帽弁閉鎖不全症で肺水腫が起こり始めると、心臓の負担を軽減する為に行動が制限されていきます。 「散歩はしてもOK」と主治医さんが言ってくれたけれど、 疲れやすくなっていて、短い距離しか歩けなくなったり、咳が出たり。 興奮すると心臓に負担がかか... -
肺水腫
【初めての肺水腫】僧帽弁閉鎖不全症が治ったコロンの闘病日記④
今回は、コロンが僧帽弁閉鎖不全症で初めて肺水腫を起こした時の様子をまとめました。 初めて肺水腫を起こして緊急入院。退院後も短期間で3回肺水腫を起こし、入退院を繰り返しました。 何度も繰り返していくうちに、肺水腫の原因や対処法などがわかり、... -
肺水腫
急な肺水腫【夜間に自宅で応急処置】犬の僧帽弁閉鎖不全症コロンの闘病記⑩
僧帽弁閉鎖不全症の闘病中、コロンは何度も肺水腫を起こしました。 それも毎回病院が閉まっている夜間ばかり…! 今回はそんなコロンが夜間に肺水腫を起こした時に、事前に病院の先生から教えていただいた方法を使って自宅で応急処置をした体験を紹介します... -
お役立ちグッズ
車で長距離移動【役立った準備物】犬の僧帽弁閉鎖不全症コロンの闘病日記⑦
肺水腫を繰り返すコロンをなんとか助けたくて、手術が可能な【専門病院】を受診したいと思ったのですが、専門病院が県内に無い為、車で往復12時間を越える大移動が必要でした。 そんな長距離移動は初めてで、最初は想像ができませんでした💦 不安だ...
