2022年– date –
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その他の病気・治療の体験
首の後ろが突然腫れた!治療法は?ショコラの体験記
ある日ショコラの首の後ろが大きく腫れていることに気付きました。 毎日触っていたのに前日までは気付かず、突然腫れたような気がしました。 すぐに病院へ! 首が突然腫れたショコラの症状や治療・処方された抗生剤の嘔吐など、ショコラの体験をまとめまし... -
【闘病記録】
病気の進行速度はどれくらい?犬の僧帽弁閉鎖不全症コロンの闘病記②
今回は、コロンが僧帽弁閉鎖不全症を発症してから、どのように症状が進行していったか、闘病中に感じた【病気の進行速度】をまとめました。 コロンです 手術で心臓が治り、今は元気に回復したコロンですが、手術直前には余命2ヶ月と宣告なれていて、とて... -
【闘病記録】
初めての僧帽弁閉鎖不全症【初期症状】コロンの闘病記①
全てはここから始まった、 僧帽弁閉鎖不全症が発覚した時の様子や、初期症状をまとめました。 一時は病状が悪化して肺水腫を繰り返していたけれど、手術で心臓が治り、元気に復活したコロンの闘病記録です。 それは、ある日突然。 この子、心雑音がしま... -
その他の病気・治療の体験
【手術直後の様子】夜泣きとよだれで混乱状態|コロンの手術体験記
耳の穴の中にできた【耳の腫瘍の除去手術】をすることになったコロンは、全身麻酔をするついでにと【臍ヘルニア】と【脂肪腫の除去手術】も一緒に行うことになりました。 12才のシーズー犬コロンです。 手術は無事に成功し日帰りで退院できたのですが、術... -
お役立ちグッズ
自宅でドライシャンプー&カット|犬僧帽弁閉鎖不全症コロン闘病記⑭
僧帽弁閉鎖不全症で闘病中、心拍が上がる行動は心臓の負担になり、肺水腫を起こす原因になる為、いろいろなことが制限されていきました。 元気な子にとっては問題ないシャンプーやトリミングも、心拍が上がり心臓の負担になる為、 ドクターストップ! 皮膚... -
その他の病気・治療の体験
【大きくなった耳の中の腫瘍】良性?悪性?高齢犬の除去手術体験談
9ヶ月前に僧帽弁閉鎖不全症で心臓の大手術をしたコロン。 実は心臓が悪くなる前から、耳の中に「イボのような腫瘍のようなもの」ができていました。 心臓が治って元気になったコロンは、ずっと気になっていた耳の腫瘍を取る手術をすることになりました。 ... -
その他の病気・治療の体験
3年間で大きくなった【脂肪腫の除去手術】コロンの体験記録
今回は、コロンの左肩にできた大きな【脂肪腫】の除去手術をした体験談です。 3年程様子を見ていたのですが、耳の腫瘍と臍ヘルニアの手術をすることになった為、一緒に除去することにしました。 シーズー犬コロン12才です ※記事の途中で、術後の傷口の画... -
肺水腫
初めての酸素室レンタル|犬の僧帽弁閉鎖不全症コロンの闘病記⑨
コロンの闘病中に迷ったのが、「いつから酸素室を使い始めるべきか…」ということでした。 結局、初めて肺水腫を起こしてから1ヵ月後に酸素室のレンタルを開始したのですが、それはコロンがその間に繰り返し肺水腫を起こしてしまい、「もっと早くレンタル... -
お役立ちグッズ
術後の食欲不振を回復させたペトコトフーズ|犬の僧帽弁閉鎖不全症闘病記
犬の管理栄養士・動物健康管理士・動物介護士等、複数のペット資格を所有する筆者が解説します。 所有資格について 犬の管理栄養士 動物健康管理士 動物介護士 ペットロスケアアドバイザー ドッグシッター セラピードッグトレーナー ペット災害危機管理士... -
皮膚トラブル・対策
皮膚が弱いシーズー犬コロンの体験談【肌を守る】おすすめ対策
我が家のシーズー犬コロンはアレルギー体質で皮膚が弱く、病院で定期的に治療を行っていますが、肌の痒みから掻きすぎて傷になることが多々ありました。 今回はそんなコロンが愛用している【肌を守る】為のグッズをご紹介します。 思わぬケガにつながる肌...
